まだ書かなくては(ひー!)
8月
○ソウル・フラワー・モノノケ・サミット、二階堂和美 @下北沢GARDEN
NO NUKESの中継でソウル・フラワー・ユニオン見て、すっかりやられてしまって。
「比較的すぐライブ(モノノケサミットだけど)あるし、ニカさんといしょじゃん!!」
という、願ったり叶ったりとはこのことか!っていうタイミングで。
はじめのニカさんのソロでもうお腹いっぱいになっちゃったんですけど…w
添田 知道(そえだ ともみち)の芸名が“添田さつき”で、「東京節」の作詞の人。 そのお父さんが、 添田 唖蝉坊(そえだ あぜんぼう)で、「ああわからない」の人、か。https://twitter.com/vfgbhbvj/status/240421402187010049
って具合でした(どんなだ)
ソウルフラワーの90年後半〜2000年代前半、くらいのベストは聴いてたんですよ。そういう、復興節だとかなんとか、そういうカバーなのがたくさん聴けておもしろかったです。
「おいらの船は300トン」とか、なんだそのタイトルwwwって思っちゃったんですが、メロディおぼえやすいし、被災地の漁師町の人たちはこの曲好きでずっと前から歌ってるんでよなぁ、って。歌い継がれて?ね。いるわけですから。
ニカさんが、おかあさんといっしょに提供した「ショキショキチョン」も聴けたし。アンパンマンマーチも聴けたし。
デモは行ったことありませんが、堅苦しくなく、「再稼働はんたい。」ってクチに出せました。
おっぱいおっぱい 核よりおっぱい by中川敬
原発は、「こんどはそうならないように、気をつければいいんじゃないのか」と始めは思ってた派 なんですが、防護服着て実家に帰る人たちの映像見たら、
「なんでこの人たちは悪くないのに。いままで居られたところに急に居られ無くなっちゃって、たまに帰っても、そこは家としての街としての機能はしてなくて…」
と思って、原発再稼働はんたいは になりました私ですよ。
で、今回はライブ1件しか書き進まない、と。わはは。
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